| 作文塾いのちについて - 最新エントリ |
最新エントリ
2008/06/02
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カテゴリ: 教育名言集 :
執筆者: yabuki (5:30 pm)
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教育名言 人間としての信頼関係のない者の言葉は通じない。 絆の無いところに教育はない。 学力は生き抜く力。 「荒れさせてたまるか」という思いがある。 「荒れるわけが無い」という誇りがある。 そんなハンパな仕事はやっていない。 (八ツ塚実) 「こんなにつらいことはなかった、こんな痛いことはなかった、こんな悔しいことはなかった。そして、こんな嬉しいことはなかった」そう言ったことを感じられる、今までの自分でない自分との出会いを、子供たちに作ってやりたい。原点はそこにある。 (山口良治) 「どうにでもしてやれるじゃないか。オレはこいつらの側にもっといてやれたら、こんなことも離してやれる、いろんなこと伝えてやれる、いろんなこと感じさせてやれる」 「俺は、この子供たちの側にいたい」 (山口良治) 「こいつと一生つき合うぞ」という心意気。 (山口良治) 「教える」ということは「ああせい、こうせい」ということではない。「どんな夢を語ってやれるか」「どんな希望に燃えた子供にしてやれるか」が大事なことだ。彼らの夢とともに生きてやりたい。 (山口良治 京都市立伏見工業高等学校ラグビー部監督) 小田真嘉語録 覚悟は、不安を希望に変え 覚悟は、試練を宝物に変える |
2006/02/19
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カテゴリ: 教育名言集 :
執筆者: yabuki (4:29 pm)
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1,教えるとは希望を語る事、学ぶとは誠実を胸に刻むこと (ルイ・アラゴン) 2,「今日の人々よ、若い人々よ。今度は君らの番だ!我々の体を踏み台として前進したまえ、我々よりもさらに偉大に、幸福になるのだ。」 (ロマン・ローラン) 3,教育はただ過去の知識を教えるだけではなく、生活の問題を自ら解決し未来の生活を設計できる想像的な知性を育てることである。 (デゥーイ) 4、「自分には義務を、他人には幸福を」「幸福に値する人間になれ」 (カント) 5,人間の「生活」、実はそれが教育にほかならない。 人間の心の中には、生まれつきの不正は存在しない。後に入り込んだものである。 (ルソーのエミール) 6,「至誠を貫いて感じないものはいない」 (孟子) 7,「一誠は兆人を感ぜしめる」 (吉田松陰) (人間が誠を尽くせば、一兆の人間をも感動させる事が出来る) 8,「人間として正しいことが、経営においても正しい。人生をよりよく生きることが、経営に成功する秘訣です。」 (京セラ会長 稲盛和夫 講演より) 9,「松下電器は、物を作る前に人を作る会社である。」 (松下幸之助 講演より) 10,「矢吹さん、教師を仕事にしちゃいかんのですよ。飯の種だなんて思っちゃいかんのですよ。」(教育実習での恩師の言葉) この恩師の言葉は、片時も頭から離れません。私にとって教師とは、生涯をかけた私の生き方なのです。死ぬまで教師で有り続けたいと願っています。 2006年2月26日(随時追加更新しますので、お楽しみに) |
2006/01/31
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カテゴリ: 理念 :
執筆者: staff (4:55 pm)
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教育理念 不登校、引きこもり、いじめ、自殺、薬物依存、売春など青少年の心の病と犯罪の広がり、モラルの低下は、年々深刻さを増しています。様々な要因が指摘される中、なんといっても学校や社会における教育力の低下が大きな要因となっていると考えます。 すなわち、「人間教育」の欠如です。子どもたちが、人間の普遍的に備わっている良心に目覚め、様々な環境と境遇の中で、自らに備わった才能を見いだし、自分らしい生き方を歩み続けるために、さらに人間として、幸福な喜びに満ちた生き方を実現できる力と勇気を抱く助け手となるために、生き方を深める作文塾「いのち」をたちあげるものです。 気づいていながらも「普遍の真理」「永遠に変わらない人間共通の幸せ」を真剣に求め続ける人は少ないのです。生涯変わらない生きる喜びに目覚め、自らの資質に気づいた人こそ、社会においても、企業においても、さらに世界のリーダーとして、人としての成功の道を力強く歩めるものと確信しています。その為に、「作文塾いのち」では、過去の歴史や先哲、偉人、英雄、思想家、文学・芸術やあらゆる真理を探究した人々に学び、互いに議論し合い、考えを深め、作文として、整理・表現するという作業を行います。 その中で、人とのコミュニケーション、互いの意見の尊重と思いやり、真理を探究する姿勢と、鋭い洞察力を養います。思索を通して、自分の考えと生き方を深め、文章によって表現し、日常の生活の中で実践し、確かなものとします。そこまで、生徒一人ひとりに求める教育を目指しています。 混沌とした不確実な時代、人が人として生きる事の意味を問わなくなった今日にあって、自ら先頭を切って、人としての生き方、生きる喜びを問い、見出し、力強く夢と希望に満ちた人生を歩む人間を育てたいと願っています。そして、子どもたちが、日々感動と生きる勇気を多くの人々と分かち合えるものとなってほしいと望んでいます。 従って、「作文塾」ではありますが、単に文章を上手にかけるようになるためのものではなく(もちろん文章も上手になりますが)、物事を読解し、考えを深め整理する作文という作業と、人としての生き方あり方を深く考え、先人や歴史、現代の成功者に学ぶ学習の合体を目指すものです。そして、 そこから幸福な人生、よりよい生き方、人間としての成功の方法をつかみ取る「命を育てる場所」を目指しています。 |
2006/01/31
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カテゴリ: レッスンの形式 :
執筆者: staff (4:45 pm)
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通学生の基本的なレッスンの形式 対象は小学4年生〜中学3年生まで 毎週土曜日の15:00〜17:00までの週一回2時間 前半1時間を、講義と問題提起30分とディスカッション30分に分ける 後半1時間を、作文と添削指導とする ※様々なレッスンの試みを準備しています。 1、地域社会および家族の方々との連携 特別講師として外部の講師を定期的に招く。ボランティア実践者、障害者教育者、地域の社会活動家、芸術家、文芸その他の知識人、様々な職業の達人をお願いして講義をしていただきます。 2、書く事を習慣づける 日記、手紙、季節の便り(主に祖父母、叔父叔母など)を書く 3、計画的な生活習慣を身につける 年間・毎月の生活目標を立てる 4、自らを表現する スピーチ・弁論大会 5、仲間と共に生きる 年一回の合宿 6、家族へ成長を届ける 定期的に文集を作り、家族の方々に見ていただく 7、両親との絆を深める 生徒が「息子・娘から父母へ」の3行詩を書き、返信として「父母から息子・娘へ」の3行詩を依頼し、プリントにまとめて配布する 8、本物の持つ感動を体験する コンサート、講演会、観劇を体験する 9、世界へ目を向け、人々と手をつなぎ、助け合う心を育てる 文通の勧め、世界の子どもたちとの交流、募金、救援活動、その他、ボランティアへの参加を企画、実践する その他、生きる喜びと日々の感動を味わい、成長できるプログラムを随時取り入れていく予定です。 |
2006/01/31
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カテゴリ: 連絡先 :
執筆者: staff (4:39 pm)
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応募・申し込み・問い合わせ先 〒069-0231北海道空知郡南幌町北町1丁目3-10 「作文塾いのち」事務局 TEL・FAX :011-378-5410 ホームページ:http://www.e-inochi.net/ |

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